餃子の行燈(名古屋市港区、日比野伸二代表)は、名古屋市港区にある店舗を10月8日11時にリニューアルオープンする。

 

「餃子の行燈」では、国産の素材にこだわったお持ち帰り用の手作り餃子を提供。

今回、素材をさらに厳選し、味にこだわった餃子を開発したことを機に、店舗の一部改装し、リニューアルオープンする。

 

提供する餃子には、生餃子・冷凍餃子・焼餃子などがあり、手軽な価格で、手土産にもピッタリだという。

焼き餃子は、注文後に焼くため、アツアツの状態で持ち帰り可能。

冷凍餃子は、包みたての餃子を瞬間冷凍しているため、食べたいと思ったときにすぐ、解凍せずにそのまま調理できるとしている。

 

 

餃子には、青森県直送の「ホワイト六片種」を絶妙な配合で使用。

翌日までニオイが残りにくく、加熱することで、柔らかな甘みを味わうことができるという。

現地で仕入れ厳選された新鮮キャベツもふんだんに使用した。

皮は、数種類の小麦粉をブレンドした、同店オリジナルの餃子皮専用粉をじっくりと練り上げて作ったものだという。

 

なお同店では、リニューアルオープンを記念し、「あんどん餃子(生)」40個通常1,000円を900円で、「あんどん餃子(生)40個+バリ餃子(生)」14個通常1,620円円を1,350円で、「冷凍餃子よりどり3パック」通常1,620円を1,000円で提供する。

価格は税込、売り切れ次第終了。

 

「餃子の行燈」の所在地は名古屋市港区入場1丁目424

営業時間は11時〜19時、無休