JUGEMテーマ:日記・一般
2009.01.09
アシスタント(以下アシ)
「新年あけましておめでとうございます。」
デスク
「ま、年が明けたからといって、めでたい気はしないけど。」
アシ
「今年もよろしくお願い致します。」
デスク
「よろしく。」
アシ
「はとバスの記事(
http://yutosoken.com/2009/01/post_1619.html)は、おめでたいですね〜!」
デスク
「新年、あらたに、めでたく始めたいのが、本音だからな…。」
アシ
「ニュースは連日、切実な苦難を報道していますからね…意識して明るい考え方をしないと、メゲますよ…。とほほ…。」
デスク
「こういう時、何が欲しい?」
アシ
「仕事に関しては、リリースに写真が欲しいです!」
デスク
「華やかで、わかりやすく、説得力が出るからな!」
アシ
「『伝統工芸』といわれても、知らない土地の知らないモノの事が、圧倒的に多いですから…。勉強中の私には、写真があると、嬉しいです。それに、興味を持てるかどうかも、写真で事前に知っているのと、知らないでは、大違いだと思います。」
デスク
「ちゃんと、リリースのモノで、報道用に使って良いモノでないと、載せられないぞ。」
アシ
「人の顔とか、ちゃんと配慮済みであると、はっきりわからないと、載せられナイのでしたよね?」
デスク
「そう。肖像権・著作権等を守る必要があるからな。」
アシ
「でも、百聞は一見にしかずとは、よく言ったものですよね…。写真のインパクトはデカイ!」
デスク
「それだけに、よくよく注意しないと、写真で『全て』 になるからな…。」
アシ
「と、いうのは…?」
デスク
「小説と映画だよ。映像のほうが、文字よりも想像を限定してしまうだろ?」
アシ
「そういう面では、あえて写真ナシが効果的というコトもあるわけですか…。」
デスク
「過度の広告的表現や、客観的根拠のナイ表現は、掲載しないぞ。」
アシ
「それだけに、写真は、華やかになりますね〜!」
デスク
「的確に表現されていたら、とても嬉しいぞ!」
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