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2007.12.7

アシスタント(以下アシ)
「ピンポン玉より少し小さい大きさの木のボール…って幼児には誤飲しそうで、危険ではないのですか!?そばに掃除機を待機させるから、大丈夫なのでしょうか…う〜む。」
デスク
「大人が看ているところ限定で貸し出していれば、ネコトイレになる恐れのある砂場よりは、よっぽど衛生的だとは思うがなあ…。」
アシスタント
「でも、子供は何でも口に入れますよ!衛生管理が大変だから、貸し出しなのでは!?」
デスク
「丸いから、削るなり、洗うなり出来て、衛生状態を保っていると思うがなあ…。」
アシ
「木だから、『木の砂場』にダイブしても、こわいな…。
決まり事を守る子供だけなんて、子供らしくナイ!ぷんぷんぷん!!!」
デスク
「そんなこと言って…じゃあ、どうならいいんだい?」
アシ
「私なら、オレンジ大以上で、グレープフルーツ大くらいまでの大きさ様々、カドだけ丸めていれば、形も様々のほうが、発想豊かにいろいろな遊び方が出来て、木も最大限に活用出来て、もっと面白いと思うんですよね…。な〜んかもったいない!」
デスク
「投げても怪我をしない大きさの設定かもしれないぞ。」
アシ
「そうか…大きいと、鈍器になってしまうか…。う〜む…。」
デスク
「まあまあ…要求が高いのは結構だけれど、そんなに言うなよ…。
木材産業の発展を考えたら、特許アイディアとしての大スクープだぞ!」
アシ
「やっぱり、幼児には誤飲の危険性が心配として付きまといそうですが…。」
デスク
「何を目的としているかによらないか?」
アシ
「確かに!児童が危険も学ぶためにはピンポン玉くらいが、いい事かもしれもしれませんね。でも、積み木としてなら私の案も面白いと思うしな…。う〜む…。」
デスク
「ユニークな活動なんだから、これからの発展を暖かく見守ろうや〜!」


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マーブルケーキの気持ち
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